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安西創(アコーディオン)
高校生の頃訪れたアメリカで、 レストランにいたアコーディオン奏者の演奏が忘れられず「自分もアコーディオンで聴く人を楽しませたい」と興味を持ち、日本に於けるボタンアコーディオンのパイオニアである故金子万久氏に師事。
パリではダニエル・ポーリー女史のレッスンを受け、その薫陶を生かしたフランス風の演奏に定評がある。 臨機応変な選曲とお客様近くでのコミュニケーションに定評があり、テーブルグリーティングやワインが美味しくなるBGMの演奏を得意としている。
シャンソン・ミュゼット(40年代半ばまで大流行した、パリ下町発祥のアコーディオンを主奏楽器としたダンス音楽)を得意とし、ソロ演奏、歌の伴奏のほか、レストラン、ホテル、ブライダル、その他各種イベントやテーマパーク(2005〜2010年)などで活動する。
座右の銘は「アコーディオンの音色は人を幸せにする」。東北大震災受難者鎮魂コンサート「和の輪」発起人。
童謡・唱歌・懐メロまで幅広いレパートリーがあり、近年は歌声喫茶のリバイバルに伴い、司会進行・伴奏・歌唱リーダーの機会も多い。 都内でボタンアコーディオンのレッスン講師もしている。
2004年より、東京都公認大道芸「ヘブンアーティスト」ライセンス保持者。パフォーマーと共演する機会も多い。
神奈川県横浜市出身。
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